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クレジットカードはポイントが付きますから、小さな金額でもとりあえずクレカを出すという人も多いと思います。しかし、ふと入った店でカードを出したら使えないと断られた・・・なんて経験もまだまだありますよね。

クレジットカードは、店側が売上の3~5%という金額をカード会社に支払う必要があります。そのため特に小さな店だと手数料だけで痛手なんですよね。

その点仮想通貨は、手数料はありますが売上の1%程度だと言われています。カード会社 記事の続きをよむ "仮想通貨はクレカより導入しやすい"

580億円相当の仮想通貨が流出してしまい、嫌な形で有名になってしまった取引所「コインチェック」。ビットコインとは何なのか、コインチェック事件で知った人も多いですよね。

誤解のないように言っておくと、仮想通貨は別に簡単に盗まれるものではありません!今回の事件は、コインチェックの管理ミスにより起こったものです。

本来なら取引所は、顧客の仮想通貨をネットワークに繋がっていない場所で管理する必要があります。それをコインチェックでは、ネットワーク上で保存していたというのです。 記事の続きをよむ "コインチェック事件の真相とは?"

QUOINEX(コインエクスチェンジ)という取引所は、名前自体はそんなに有名ではないですが、資金力が豊富で運営が安定しているところが魅力です。

ビットコインを始め、イーサリアム、リップルなどの有名アルトコインの他、QASHというココでしか買えない通貨がもあるんです。

QASHは分かりやすく言えば、ビットコインやイーサリアムでしか買えない通貨のこと。細かく解説すると長くなるので避けますが、他の仮想通貨と違い日本円かドルといったお 記事の続きをよむ "取引所QUOINEX(コインエクスチェンジ)とは"

投資に将来性があるかないかなんて簡単に分かれば投資家は苦労しないわけですが、やはり投資して儲けることができた人ほど新しい投資に手を出すのが早いです。

仮想通貨はコインチェックのニュースがあって早めに多くの人に知られることになりましたが、あの出来事がなければほとんどの人はそんなに興味を持っていなかったんじゃないでしょうか。

仮想通貨は知られていない間も、知っている人たちがコツコツと動かし続けていました。 記事の続きをよむ "仮想通貨は将来性がある"

仮想通貨は、現実のお金(日本円など)と同じで持っているだけでは税金が掛かりません。じゃあどんなことをしたときに税金が発生するのかというと「仮想通貨を別のものに変えたとき」です。

もの、とは何かというと「品物とお金」です。例えば仮想通貨でお菓子を買ったとすると、その瞬間に仮想通貨が、ただのデータ上の数字ではなく現実のお金と同じ役割に変わったことになります。

その時点で、買ったときの金額と仮想通貨自体を購入したときの価格の「差」に、税金が 記事の続きをよむ "仮想通貨にかかる税金?最新情報"

BitTrade(ビットトレード)は2016年に誕生した仮想通貨取引所です。CMがあまり流れていないので名前を知らない人も多いと思いますが、金融庁の厳しい審査に通過して登録されている安全な取引所です。

ビットコインをはじめ人気のアルトコインであるイーサリアム、リップル、ライトコインなどの複数の通貨を取り扱っています。モナーコインという少し珍しいコインもあります。BitTradeはこういっ 記事の続きをよむ "取引所BitTrade(ビットトレード)とは"

いくら仮想通貨をたくさん持っていても、現実で使えなければ意味がありません。例えば遠くて行けないようなレストランのクーポン券を1万円分もらったって、本人にしたらただの紙切れでしかありませんよね。

仮想通貨はデータ(数字)を持っているだけなので、実際にそれを使える場所がないと増やせてもメリットがないですよね。でも大丈夫!現在仮想通貨は、色々な場所で使うことができるんです。

例えばギフト券への交換ですね。通販会社Amazonでギフト券に交換できたり、セブンイ 記事の続きをよむ "実際に仮想通貨を使える場所って?"